サイトマップ
使い方ヘルプ
お問い合せ

TOPページ広報ごしょがわら平成17年10月15日号(前編) 13

広報ごしょがわら 
平成17年10月15日号(前編) 13

人口と世帯 9月30日現在(前月比)
人口64,237(−39) 男30,230(−24) 女34,007(−15) 世帯24,278(+40)





好プレイ続出に観客大喜び
日本女子ソフトボールリーグ青森大会
ビッグウイング
 第38回日本女子ソフトボールリーグ青森大会が10月8日から10日までの三日間、つがる克雪ドーム(ビッグウイング)で開催され、本県出身の斎藤春香監督率いる日立ソフトウェアをはじめ計6チームが熱戦を繰り広げました。
 県内の中高生や一般のファンが観戦した試合では、随所に飛び出す好プレイやピッチャーが投げるスピードに観客席から感嘆の声があがりドーム内に響き渡っていました。
 日本リーグが県内で開催されるのは平成元年以来の通算3度目でいずれも本市で行われています。

始球式には成田市長がマウンド
にあがりました。(上写真中の左)

試合に勝って喜びを語る
斎藤監督(写真上)


ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



   市議会  平成17年 第4回定例会

 平成17年第4回定例会が9月15日から30日までの16日間の日程で開催され、平成17年度五所川原市一般会計補正予算など101議案をそれぞれ可決・承認・認定し閉会しました。
 主な議案としては、指定管理者制度が導入できるように太宰治記念館「斜陽館」設置条例など23件の条例が新規制定、一部改正されたほか、市議会議員の定数について議員より議案が提出され、次期市議会議員選挙から定数を30人とすることで可決されました。

可決・承認・認定された議案
◇専決処分の承認を求めることについて(四件)
・青森県市町村職員退職手当組合を組織する地方公共団体数の増減及び青森県市町村職員退職手当組合規約の変更について
・青森県市町村等非常勤職員公務災害補償等組合を組織する地方公共団体数の増減及び青森県市町村等非常勤職員公務災害補償等組合規約の変更について   
・青森県消防補償等組合を組織する地方公共団体数の増減及び青森県消防補償等組合規約の変更について
・平成17年度五所川原市一般会計補正予算
◇平成16年度旧五所川原市
・一般会計歳入歳出決算について
・国民健康保険事業勘定特別会計歳入歳出決算について
・老人保健特別会計歳入歳出決算について
・介護保険特別会計歳入歳出決算について
・市立高等看護学院特別会計歳入歳出決算について
・下水道事業特別会計歳入歳出決算について
・農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算について
・公共用地先行取得事業特別会計歳入歳出決算について
・市病院事業会計決算について
・市水道事業会計決算について
・市工業用水道事業会計決算について
◇平成16年度金木町
・一般会計歳入歳出決算について
・介護保険特別会計歳入歳出決算について
・国民健康保険特別会計(事業勘定)歳入歳出決算について
・老人保健特別会計歳入歳出決算について
・農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算について
・水道事業会計決算について
・金木町嘉瀬財産区会計歳入歳出決算について
◇平成16年度市浦村
・一般会計歳入歳出決算について
・下水道事業特別会計歳入歳出決算について
・国民健康保険特別会計事業勘定歳入歳出決算について
・国民健康保険特別会計医科診療施設勘定歳入歳出決算について
・国民健康保険特別会計歯科診療施設勘定歳入歳出決算について
・老人保健特別会計歳入歳出決算について
・介護保険特別会計保険事業勘定歳入歳出決算について
・介護保険特別会計介護サービス事業勘定歳入歳出決算について
・相内財産区特別会計歳入歳出決算について
・脇元財産区特別会計歳入歳出決算について
・十三財産区特別会計歳入歳出決算について
◇平成16年度五所川原市
・一般会計歳入歳出決算について
・国民健康保険事業勘定特別会計歳入歳出決算について
・国民健康保険医科診療施設勘定特別会計歳入歳出決算について
・国民健康保険歯科診療施設勘定特別会計歳入歳出決算について
・老人保健特別会計歳入歳出決算について
・介護保険特別会計歳入歳出決算について
・市立高等看護学院特別会計歳入歳出決算について
・下水道事業特別会計歳入歳出決算について
・特定環境保全公共下水道事業特別会計歳入歳出決算について
・農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算について
・漁業集落排水事業特別会計歳入歳出決算について
・公共用地先行取得事業特別会計歳入歳出決算について
・相内財産区特別会計歳入歳出決算について
・脇元財産区特別会計歳入歳出決算について
・十三財産区特別会計歳入歳出決算について
・市病院事業会計決算について
・市水道事業会計決算について
・市工業用水道事業会計決算について
◇平成17年度五所川原市一般会計補正予算
◇平成17年度五所川原市国民健康保険事業勘定特別会計補正予算
◇平成17年度五所川原市介護保険特別会計補正予算
◇五所川原市名誉市民条例案
◇五所川原市顕彰条例案
◇五所川原市文化財保護条例案
◇五所川原市体育施設設置条例案
◇五所川原市働く婦人の家設置条例案
◇五所川原市遺児入学祝金等支給条例案
◇五所川原市農村婦人の家設置条例案
◇五所川原市附属機関に関する条例の一部を 改正する条例案
◇五所川原市歴史民俗資料館設置条例の一部 を改正する条例案
◇五所川原市太宰治記念館「斜陽館」設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市立図書館設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市乳幼児医療費給付条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市し〜うらんど海遊館設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市保健センター設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市地域福祉センター設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市老人福祉センター設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市養護老人ホーム設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市生活支援ハウス設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市森の家設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市ひとり親家庭等医療費給付条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市重度心身障害者医療費支給条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市農産物加工施設設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市牧野設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市ふれあい牧場研修施設設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市金木自然休養村管理センター設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市金木観光物産館設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市津軽三味線会館設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市十三湖中の島ブリッジパーク設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市脇元海辺ふれあいゾーン設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市十三湖マリーナ設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原職業能力開発校設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市勤労青少年ホーム設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市都市公園設置条例の一部を改正する条例案
◇五所川原都市計画事業駅東部地区土地区画整理事業施行条例の一部を改正する条例案
◇五所川原都市計画事業駅東部第二地区土地区画整理事業施行条例の一部を改正する条例案
◇五所川原都市計画事業南部地区土地区画整理事業施行条例の一部を改正する条例案
◇五所川原都市計画事業大町二丁目地区土地区画整理事業施行条例の一部を改正する条例案
◇五所川原市市営住宅管理条例の一部を改正する条例案
◇青森県消防補償等組合の共同処理する事務の変更及び青森県消防補償等組合規約の変更について
◇青森県市長会館管理組合を組織する地方公共団体数の増加について
◇青森県交通災害共済組合規約の一部変更について
◇津軽広域水道企業団を組織する地方公共団体の数の減少及び津軽広域水道企業団規約の一部変更について
◇五所川原市過疎地域自立促進計画について
◇市道路線の廃止について
◇市道路線の認定について
◇議員提出議案(二件)
・自治体病院の医師確保対策を求める意見書案
・五所川原市議会議員の定数に関する条例案


ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



市内路線バスとカレンダーで人権啓発
「守ろうよ みんなの人権 みんなのいのち」
市小学生人権標語コンテスト
 10月3日、市小学生人権標語コンテスト表彰式が市役所で行われ、中央小学校6年の岩根亮平君が見事に最優秀賞に輝きました。
 同コンテストは、市内の小学校で「人権教室」を受講した児童を対象に募集したもので202点が集まりました。
 審査の結果、岩根君の「守ろうよ みんなの人権 みんなのいのち」が最優秀賞に選ばれ、雨森助役から賞状と楯を授与され「大変うれしい。書き直したのが良かったのかも」と緊張した面持ちで話していました。
 入賞した16点の標語は、弘南バスの市内路線バス4台の側面に掲示するとともに、来年のカレンダーに使われ市内児童家庭に配布し家庭の中から人権に対する深い理解を高めていきます。
〈入賞者氏名〉
優秀賞…舛甚沙也加(金木小5年)、澤田千晶(南小4年)
佳作…小関まどか(中央小6年)、三和颯悌(市浦小5年)、秋山優花(南小4年)
奨励賞…長尾優也(中央小6年)、大澤藍加(市浦小6年)、高橋一聖(金木小5年)
      高橋皐(金木小5年)、田中圭也(南小4年)、渋谷渉太(南小4年)
努力賞…木村晃歩(中央小6年)、佐藤玄(中央小6年)、山田菜々子(市浦小6年)
      今穂奈美(金木小5年)

ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



「暴力は相手も自分も傷つける」
暴力追放ののぼり旗贈呈・五所川原地区暴力追放協議会
 このたび、五所川原地区暴力追放協議会(会長・五所川原市長)は、第14回暴力追放作品コンクール五所川原地区高校生標語の部金賞受賞者の五所川原第一高等学校(舘田恭子校長)2年・安部はるかさんに同校校長室において受賞標語の印刷されたのぼり旗を贈呈しました。
 安部さんは、「自分が作った標語が旗になって大変うれしい」と話していました。
 また、こののぼりは協議会に参加している団体にも寄贈し暴力追放意識の高揚を図ります。

ページの先頭に戻るトップページへ戻る



栄冠は「なかひら号」に  津軽北部地域子牛品評会
 10月4日、津軽北部地域子牛品評会が市浦地区実取牧場看視舎内で行われました。
 この品評会は農家経営の安定を図り、畜産農家の飼養意欲の高揚及び飼養管理技術の向上を推進することを目的に毎年行われています。
 今期生まれた子牛の体格、血統等を審査した結果、中山幸夫さん(市浦地区)が飼育した「なかひら号」がみごと栄冠に輝きました。
 中山さんは「うれしいです。今まで手塩にかけて育てました。これからも頑張りたい」と喜びを語っていました。

 ページの先頭に戻るトップページへ戻る



マスコットに願いを込めて  〜交通安全運動展開〜
秋の全国交通安全運動期間中、各地で交通安全運動が展開されました。
(五所川原地区)
9月20日、中央小学校一年生一組24人、松島8丁目婦人部が松島団地駐在所前の通りで安全運動を行いました。手作りのうさぎのマスコットや人形を道行くドライバーに手渡し、「安全運転をお願いします」と呼びかけました。

中央小学校と松島8丁目婦人部

金木第一保育所
(金木地区)
9月28日、金木第一保育所年長児21人が斜陽館前で手作りのりんごのマスコットを配り、安全運転を呼びかけました。ドライバーたちはにっこり笑い安全運転を約束していました。
(市浦地区)
9月30日、商工会女性部員八人は、一糸、一糸安全運転への願いを込めて作った加賀てまりを国道339号線で、ドライバーに配り、安全運転を呼びかけました。



商工会女性部

ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



大きく育ったサツマイモを寄贈  〜遊休農地活用・市農業委員会〜

大はしゃぎした芋掘り

 五所川原市農業委員会(秋田嘉徳会長)では9月17日、市内の遊休農地(25アール)を活用して栽培したサツマイモを収穫しました。芋掘りにはVicウーマン、五所川原市子どもセンター、ごしょがわらっ子の皆さん約100人が集り、畝(うね)から掘り出したサツマイモの大きさに子どもたちが驚きの声をあげていました。
 市農業委員会は、収穫されたサツマイモのうち約70キロを市社会福祉協議会へ、また10月4日には養護老人ホームくるみ園を訪れ約30キロを贈りました。秋田会長は「繊維質が多くビタミン豊富な健康食品です。ますます健康に過ごしてください」とあいさつ、入所者を代表して福士周蔵さんが「大好物を食べて長生きします」と感謝のことばを述べました。
 サツマイモはふかし芋や天ぷらに調理され、入所者は秋の味覚を満喫していました。

入所者のみなさんへ寄贈

ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



高額寄付者感謝状贈呈式  大切に活用いたします
 10月3日、高額寄付者感謝状贈呈式がホテルサンルート五所川原で行われ、市に10万円以上の金品を寄付された団体・個人に感謝状が贈られました。贈呈された方々は、立佞武多の運行や公共施設の充実、芸術・文化、教育・スポーツの振興など多方面にわたり役立てて欲しいと寄付された53団体、6個人の皆様です。
 式では、成田市長が「皆様の意思が十分いかされるよう大切に活用させていただきます」と感謝のことばを述べました。
 これまで寄付していただきました皆様、ありがとうございました。

ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



子どもって かわいいね!    ふれあいセミナー
 9月30日、金木南中学校三年生52名が金木中央公民館で乳幼児とふれあう「ふれあいセミナー」を行いました。生徒たちは、教室で県総合健診センター長澤一磨副診療所長の講演「赤ちゃんこのすばらしき生命」を聴き「命の大切さ」「相手を思いやる優しさ」を学びました。
 実習では生徒たちの手作りのおもちゃ、絵本などで一緒に遊び、おむつ交換、授乳も体験し、楽しく触れあいました。
 また、お母さんへ「産んで良かったと思う時は?」「妊娠した時夫は?」「あと何人欲しいですか?」などのアンケートも行っていました。
黒川友喜くん
遊んでいる分には子育ても楽しいかな。でも、実際は大変かも。将来子どもは欲しいです。
今 篤くん
今日のセミナーでいろいろなことがわかり勉強になりました。特に命の大切さがわかりました。
今 真梨奈さん
両親は私をここまで育てるのが大変だったんだなあと思いました。
秋谷新吾くん
アンケートで「産んで良かったと思える時は」の回答で多かったのは「成長した姿をみたとき」「寝顔をみたとき」でした。親の責任は重大だと感じました。

ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



献血633回の田中豊忠氏に厚生労働大臣感謝状
 8月11日に行われた「献血感謝の集い」において、40年以上にわたり献血思想の普及活動を積極的に行ない、自身も633回の献血をしている田中豊忠氏(64歳・金木町)に厚生労働大臣から感謝状が贈呈されました。田中氏は現在、青森県献血推進員、成分献血友の会会長として様々なボランティア活動に参加し、献血運動に尽力されています。
 感謝状の贈呈、そして633回の献血回数について田中氏は、「健康であり、家族の協力があったればこそ。献血は個人でできる身近なボランティアです。献血者が減少している昨今、特に若い世代のみなさんに人助けの素晴らしさを知っていただければと思います」と献血への想いを話していました。

ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



クリーンな産地を目指し  稲わら焼却防止
 五所川原市と西北地方農林水産事務所では10月4日、市役所前おまつり広場で、稲わら焼却防止巡回指導の出発セレモニーを行い、宣伝車3台が稲わら焼却防止のアナウンスを流して巡回しました。
 稲わら焼却は年々減少してきていますが、いまだに健康や交通の妨げとなり、産地のマイナスイメージにつながります。巡回指導は「クリーンな産地」を目指して実施され、畜産等に稲わらを有効利用するなどほかにも様々な運動が展開されています。

ページの先頭に戻るトップページへ戻る 



公の施設の指定管理者を公募します!
 これまで体育施設や文化施設、福祉施設など様々な「公の施設」は、市の直接管理又は公共的団体への管理委託などによって運営してきましたが、法律が改正されたことにより、民間業者等(ただし、個人は対象になりません。)へも施設の管理を行わせることが可能な「指定管理者制度」が導入されています。
 市では、こうした制度改正を受けて、次の「公の施設」について指定管理者の候補者を公募しております。
 指定管理者制度とは… これまでの委託契約とは異なり、地方自治体の指定を受けた「指定管理者」が公の施設の管理運営を代行する制度で、民間の経験・技術の導入による効率的な運営によりサービス向上、コスト削減が見込まれています。 市では既に立佞武多の館で指定管理者制度を導入しており、同館はNPO法人により運営されています。
 【 公募施設一覧 】
施設名称 管理期間 募集締切/公募説明会日時 担当課連絡先
し〜うらんど海遊館 3年間 募集締切  10月31日(月)
公募説明会 10月18日(火)
         午後1時
健康推進課 内線220
金木自然休養村管理センター 3年間 募集締切  10月24日(月) 農政課 内線355
ふれあい牧場研修施設 3年間 募集締切  10月24日(月) 農政課 内線355
牧野(五所川原地区)
・市営玉清水牧野
・市営毘沙門牧野
3年間 募集締切  10月24日(月) 農政課 内線3358
牧野(金木地区)
・市営金木牧野
3年間 募集締切  10月24日(月) 農政課 内線358
牧野(市浦地区)
・市営実取牧野
・市営岩井牧野
・市営古舘牧野
・市営第2長根山牧野
3年間 募集締切  10月24日(月) 農政課 内線358
太宰治記念館「斜陽館」
津軽三味線会館
3年間 募集締切  10月31日(月) 太宰治記念館「斜陽館」
  53−2020
津軽三味線会館
  54−1616
金木観光物産館 3年間 募集締切  10月31日(月)
公募説明会 10月24日(月)
    午前9時〜午後4時
商工観光課 内線386
五所川原職業能力開発校 3年間 募集締切  10月31日(月)
公募説明会 10月24日(月)
    午前9時〜午後4時
商工観光課 内線384

注意:太宰治記念館「斜陽館」と津軽三味線会館については、同一の指定管理者が2館を管理することになります。
公募の詳細については、「公の施設」ごとに公募要項、管理基準書を市ホームページに記載しておりますので、そちらをご確認ください。
 問い合わせ先  指定管理者制度に関するお問い合わせ 総務課 内線407
            各施設に関するお問い合わせ     各担当課へ




ページの先頭に戻るトップページへ戻る 


青森県五所川原市役所
総務部 総務課 広報係

〒037-8686 青森県五所川原市字岩木町12番地
TEL:0173-35-2111 内線404・408 FAX:0173-35-3617
E-mail:info@goshogawara.net.pref.aomori.jp
Copyrights(c) 2004 GOSHOGAWARA CITY.AllRight Reserved