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広報ごしょがわら
平成18年11月15日号(前編) 39

人口と世帯 10月31日現在(前月比)
人口63,633(+13) 男29,876(+8) 女33,757(+5) 世帯24,439(+12)





 学校園地で

  りんごの収穫



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平成18年度 五所川原市市褒賞・文化褒賞
並びに内助功労章表彰式

〜今日までのご功績と不断の努力に敬意を表します〜

永年の功績を称え 市褒賞6名 文化褒賞2名
並びに内助功労章7名の皆様へ  褒状・褒章・記念品を贈呈
 11月3日、ホテルサンルート五所川原で平成18年度五所川原市市褒賞・文化褒賞並びに内助功労章の表彰式が開催され、平山市長はじめ、市顕彰委員、来賓などが主席し、市褒賞6名、文化褒賞2名、内助功労章7名が表彰されました。
 式では、市長が褒状・褒章・記念品を贈呈した後、「今日までのご功績と不断の努力に敬意を表します」と式辞を述べお祝いしました。
 また、受賞者を代表して山田秀雄さんが「このような栄誉を担うことが出来ましたのも、これまで励ましてくれた皆様のお陰と感謝いたします。今後とも五所川原市発展のため尽力します」とお礼の言葉を述べました。
 市では、市政や産業経済の発展に功績のあった方、社会奉仕または公益事業等に尽くし著しく功績のあった方、徳行が特に優れ他の模範とするに足りる方、芸術・学術・教育及び体育等の振興及び発展に著しく功績のあった方を称えるため、昨年この制度を制定し、昨年度とあわせ市褒賞8名、文化褒賞6名、内助功労章13名の方々を表彰しています。

市  褒  賞

地方自治の伸展に貢献

成田 守 氏 (72歳)
松島町
 永年にわたり五所川原市議会議員、青森県議会議員、五所川原市長として地方自治に寄与し、豊かな経験と高い識見で幾多の懸案を克服し、広く住民の支持を得て五所川原市、金木町、市浦村3市町村の合併を実現させるなど多年にわたる政治活動を通して地方自治伸展に貢献された。
(内助功労章)
     成田 孝さん


市政の発展に貢献

山田秀雄 氏 (78歳)
広 田
 永年にわたり五所川原市職員として市民生活向上のため身を挺し、数多くの業績を残して市発展の礎を築き、退職後はそれまでの行政手腕が高く評価されて五所川原市収入役に就任し、豊富な経験と知識を基に市の会計事務の適正な管理執行に努めるなど、市政発展に貢献された。
(内助功労章)
     山田レイさん

スポーツ及び教育の
発展に貢献
冨田重照 氏 (66歳)
みどり町
 冨田胃腸科内科医院を営む傍ら、永年にわたり学校医として生徒の保健、体位向上に努めるとともに、五所川原市教育委員として人間性豊かな児童生徒の育成に尽力したほか、五所川原市水泳協会会長、財団法人五所川原市体育協会副会長等を歴任し、市のスポーツ及び教育発展に貢献された。
(内助功労章)
     冨田光子さん


商工観光の振興発展
に貢献
若山恭次 氏 (76歳)
十 三
 永年にわたる民宿とドライブインの経営を通して、地域産業の活性化には社会貢献を念頭に置いた観光サービスの充実や人材の育成が重要であるとの見地から、市浦村観光協会の設立に尽力し、設立後は会長等を歴任、地場産品の開発など市浦地域の商工観光の振興発展に貢献された。
(内助功労章)
     若山ヌヱ子さん

地域産業経済の振興発展
に貢献
藤田 久 氏 (76歳)
中平井町
 会社経営の傍ら、永年にわたり雇用対策問題に尽力し、五所川原地区雇用対策協議会会長、五所川原職業安定協会会長等を歴任し、地元企業への新規高等学校卒業者の求人拡大要請、就職懇談会、職業講話会などの開催を通じ、五所川原地域の経済産業の振興発展に貢献された。
(内助功労章)
     藤田 栄さん

地域福祉の発展に貢献

成田チセ 氏 (73歳)
金木町
 永年にわたり民生委員児童委員を務め、安否確認を兼ねた高齢者世帯、独居老人世帯、障害者世帯、寡婦(夫)世帯などの訪問を積極的に行い、身近にいる福祉弱者と向き合うとともに、虐待、不登校など子どもたちをめぐる様々な問題にも真摯に取り組み、地域福祉の増進に貢献された。



文 化 褒 賞

社会体育活動の発展
に貢献
小野 亮 氏 (78歳)
一野坪
 永年にわたり初等中等教育の振興に寄与するとともに、バレーボールの指導強化に身を挺し、社会人クラブチームの育成に尽力したほか、五所川原市バレーボール協会会長、青森県ビーチバレーボール連盟会長等を歴任し、五所川原市の生涯スポーツの振興と青少年の健全育成に貢献された。
(内助功労章)
     小野敬子さん

文化の振興発展に貢献

山田春雄 氏 (58歳)
東京都世田谷区
 卓越した識見と経営能力で(株)宝古堂美術を設立、「わ・五所川原会」の会長を務め会員の交流と親睦に尽力するとともに、五所川原市美術館建設資金等多額の浄財や絵画、図書を寄付し美術を通じて五所川原市の芸術文化の振興発展及び青少年の健全育成に貢献された。
(内助功労章)
     山田みち子さん

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秋 の 叙 勲
本年の秋の叙勲が発表され、当市から瑞宝小綬章に工藤不二男氏、旭日双光章に柏谷美智雄氏がそれぞれ受章されました。
瑞宝小綬
    工藤不二男 氏
     (75歳) 雛 田

教育功労(元公立高等学校長)

旭日双光章
    柏谷美智雄 氏
    (71歳) 相 内

選挙管理事務功労(元市浦村選挙管理委員会委員長)

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西北五民俗芸能フェア  多彩なステージに拍手
 10月29日、今年も(社)五所川原市観光協会主催の西北五民俗芸能フェアがオルテンシアを会場に開催されました。
 今年は西北五地域から13団体が参加し、民謡と津軽三味線の特別ゲストが花を添えました。
 地元に伝わる民俗芸能を楽しもうと会場に詰めかけた皆さんは、囃子や歌、踊り、津軽三味線、獅子舞など、ステージで日頃の練習の成果を発表する出場者に拍手を送っていました。

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健康な歯に表彰状  太田省吾さん

太田省吾さん・圭さんご夫婦
 平成18年度よい歯のシニア・コンテスト((社)青森県歯科医師会主催)が開催され、歯の数、形状、噛み合わせなどのほか、汚れや歯周疾患の有無が審査された結果、現在も32本全てが残り虫歯がない太田省吾さん(水野尾・73歳)が優秀賞に輝きました。
 受賞にあたり太田さんは、「大変うれしいです。今後も自分の歯でおいしく食事をしていきたい」と喜びを語り、良い歯を保つ秘訣は「夜の歯磨きを丁寧にすること。そして健康であることが大切なので、食事も食べ過ぎず、適度な運動を心がけています」と話していました。

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 脳卒中を予防するために!
   健康教室開催

 11月9日、保健センター市浦(ピンコロ館)において健康教室が開催され約70人が参加しました。
 黒石市国民健康保険黒石病院神経内科部長布村仁一先生が「脳卒中をよく知ろう!」と題して講演。パソコンとスライドを使い、クイズ形式の問題でみんなを和ませながら脳卒中について解りやすく解説しました。
 また、日本脳卒中協会が脳卒中予防の注意点を川柳調にまとめた「納卒中予防の10か条」を使いながら説明しました。

質問に答える
布村仁一先生

「どへば脳卒中になねがみんなで話し合い!」
 脳卒中には、いくつかのタイプがあり脳の血管が詰まるタイプの代表が脳梗塞、脳の血管が破れるタイプの代表が脳出血です。脳卒中の予防法としては、「まず病気のある人は治療すること、食事の減塩、体力にあった運動を続けること。寝る前の水分補給も大事ですよ」と話していました。参加者は、先生の講話に真剣に耳を傾け、「このような教室をこれからも続けて開催してほしい。ためになった」「ハウスの後かたづけ休んで来ていい話聞けてよかった」などと話していました。

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受賞報告をした
宗さん(左) と 對馬さん(右)
   安全な暮らしを求め
     交通安全運動 暴力団追放運動


 中央小学校(土岐千鶴子校長)は児童とPTA生活指導部、地域の交通安全協会が連携して交通安全運動を展開し、交通安全の優良学校として「東北管区警察局長・東北交通安全協会長連名表彰」を受賞しました。10月27日、6年生の宗寛絵さんと對馬功大さんが松教育長を訪れ受賞を報告。「うれしいです。これからも自転車の乗り方に注意し、登下校時は下級生に気を配ります」と誓いました。
 市浦地区では10月27日、交通安全協会女性部及び子育て支援センターの皆さんが国道339号線中の島公園駐車場付近で手作りの交通安全マスコットを配布し、受け取ったドライバーは笑顔で安全運転を誓っていました。

「自分の標語が旗になるなんて信じら
れない」と喜びを語る柴田さん(左)
 五所川原地区暴力追放推進協議会(会長・五所川原市長)は、第十五回暴力団追放作品コンクール標語の部で金賞を受賞した五所川原第二中学校3年・柴田要佑さんに、受賞標語を印刷したのぼり旗を贈呈しました。この旗は協議会参加団体に配布され、暴力団追放運動の高揚が図られます。

マスコットを配り交通安全を訴えます

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芦野公園で清掃奉仕 五所川原法人会
 西北五地域の法人団体で構成する(社)五所川原法人会(今誠康会長)は10月28日、会員25人が参加して芦野公園の清掃奉仕をしました。
 同会による清掃ボランティアは地域社会貢献活動の一環として平成8年から毎年行われ、今年は芦野公園とつがる市稲垣町地区の岩木川河川公園で活動したものです。
 また、同会はごみ拾いのほか、市指定のごみ袋(燃やせるごみ・燃やせないごみ)5千枚を市へ寄贈しました。

ごみ袋寄贈に目録を手渡します

   遊歩道に沿ってごみを拾い集める
               会員の皆さん

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市民総合文化祭 深まる秋に文化交流
〜11月3日の「文化の日」を迎え市内3会場で文化祭開催〜

五所川原会場 
(中央公民館)11/3 〜 5
館内のギャラリーや展示室には、写真や絵画、書道、盆栽など愛好会会員の皆さんの作品が所狭ましと並べられたほか、茶会や菊花大会でにぎわいを見せていました。


金木会場
  /金木文化まつり
(金木公民館 ほか)
11/3 〜 5
 三味線や踊りなど日頃の練習の成果を発表するステージで盛り上がったほか、囲碁大会や太宰文学の朗読などがありました。


市浦会場/市浦ふるさとまつり
(市浦コミュニティセンター
       ・B&G海洋センター) 
11/4 〜 5
 木工クラフト体験、もや焼の展示即売、金木高校市浦分校によるしじみ貝アートなど地域の特色が表れた文化祭でした。


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ごしょがわら食紀行 Vol.7 最終回

嘉瀬の奴みそ・奴とうふ

 奴みそ
 嘉瀬地区で減反政策により生産される良質な大豆を使用。塩は天然ものとしては一級品の沖縄糸満市産を厳選。12月に新大豆を使って仕込み、木樽で約1年熟成させ、翌年11月に新みその販売を開始。
 しっかりとした味の中に、香り高さと深みが感じられる「あどはだり」みそ。

良質な地元産大豆が味の決め手
 奴とうふ
嘉瀬の転作大豆を使用し、毎週月・水・金曜日、一年を通じて製造。海水から作った天然にがりを混ぜ、全て手作りの木綿どうふ。煮込んでも型くずれがなかなかせず、それでいて「ふわふわ」した食感があると好評です。たまり醤油でもおいしくいただけるほか、奴みそとの相性は抜群です。



 土岐和子さん   秋村京子さん
(津軽北部農協
 女性部長)

生産者10年の想い
津軽北部農協女性部
嘉瀬支店加工部

 10年前、学級崩壊で小・中学校が荒れたとき、食事の問題を話し合い、「地元でとれたものを食べて欲しい」と嘉瀬のとうふを復活させ給食に提供。現在も嘉瀬小学校へ続けています。作業は時間と手間がかかり大変ですが、「おいしい」「もっと欲しい」との声がうれしくて、今、まだ道半ばと頑張っています。

   熟練した切り分け
〔価格〕
奴みそ(1kg)  550円
       甘口は 600円
奴とうふ(1丁)150円
※この他、地元産大豆からつくった豆乳プリン、ドーナツなどがあります。

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五所川原市内路線バスの運行経路・ダイヤが変わります
(問合先:弘南バス株式会社本社 TEL0172-32-2241、市役所企画課 内線461)
 平成13年度から、国の地方バス補助制度対象路線は、当市と圏域内の他市町村を連絡する路線で、一定規模の輸送量がある路線に限定されました。
 市では、国の補助対象外となった市内路線の維持・確保に努めて参りましたが、利用者の減少により、市内路線の9割において欠損額が増加している傾向にあるため、平成17年度、「五所川原市内路線バス検討会議」を設置し、次のとおり市内路線バスの運行を再編することとしました。
新しく再編された経路、ダイヤによる運行は平成18年12月1日からとなります。

 新市内路線(旧五所川原市域)
  ・高野東高校環状線(旧高野線、旧東高校線を統合、環状線に再編)
  ・飯詰能開短大環状線(旧飯詰線、旧能開短大線を統合、環状線に再編)
  ・藻川線(四中校線の四中校前バス停を廃止、種井経由とし藻川線に統合)

 新五所川原市内線(再編)冬期時刻表(平成18年12月1日から)

●高野東高校環状線

 北廻線
五所川原営業所 五所川原駅前 松島5丁目 水野尾 二中校前 東高校通り 上高野 中央
中泉
広田 五所川原駅前 五所川原営業所
             7:05 7:14 7:26  7:50  
 7:25  7:40  7:49  7:56 8:10  8:19  8:25 8:34 8:46  9:05  9:20
12:45 13:00 13:09 13:16 13:30 13:39 13:45 13:54 14:06 14:25 14:40
17:15 17:30 17:39 17:46 18:00 18:09 18:15 18:24 18:36 18:55 19:10

 南廻線
五所川原営業所 五所川原駅前 広田 中央
中泉
上高野 東高校通り 二中校前 水野尾 松島5丁目 五所川原駅前 五所川原営業所
         6:55  7:01  7:06  7:21  7:26  7:40  
 9:15  9:30 9:42 9:54 10:10 10:16 10:21 10:36 10:41 10:55  
  11:30 11:42 11:54 12:10 12:16 12:21 12:36 12:41 12:55 13:10
15:45 16:00 16:12 16:24 16:40 16:46 16:51 17:06 17:11 17:25 17:40

●飯詰能開短大環状線

 北廻線
五所川原営業所 五所川原駅前 一の坪 下岩崎 能開短大 若山 悪戸 水野尾 松島5丁目 五所川原駅前 五所川原営業所
 6:40  6:55  7:04  7:10  7:16 7:26 7:37  7:41  7:55  8:05  
13:15 13:30 13:39 13:45 13:51 14:01 14:12 14:16 14:30 14:40  
16:15 16:30 16:39 16:45 16:51 17:01 17:12 17:16 17:30 17:40 17:55

 南廻線
五所川原営業所 五所川原駅前 松島5丁目 水野尾 悪戸 若山 能開短大 下岩崎 一の坪 五所川原駅前 五所川原営業所
   8:00  8:11  8:20 8:23 8:34  8:44  8:53  8:58  9:10  9:25
 9:45 10:00 10:11 10:20 10:23 10:34 10:44 10:53 10:58 11:10 11:25
17:15 17:30 17:41 17:50 17:53 18:04 18:14 18:23 18:28 18:40 18:45

●藻川線

 種井経由
五所川原営業所 五所川原駅前 新宮 種井 藻川   藻川 種井 新宮 五所川原駅前 五所川原営業所
 7:05  7:20  7:25  7:36  7:50    7:50 8:00  8:13  8:20  8:35
13:40 13:55 14:00 14:11 14:25   14:25 14:35 14:48 14:55 15:10
16:25 16:40 16:45 16:56 17:10   17:10 17:20 17:33 17:40 17:55

高瀬経由
五所川原営業 五所川原駅前 新宮 高瀬 藻川   藻川 高瀬 新宮 五所川原駅前 五所川原営業
 6:45  7:00 7:05  7:11  7:25    7:25  7:35  7:43  7:50  8:00
12:10 12:25 12:30 12:36 12:50   12:50 13:00 13:08 13:15 13:25
17:20 17:35 17:40 17:46 18:00   18:00 18:10 18:18 18:25 18:35

キロ運賃制を採用しているため、環状線を利用する場合の運賃は、再編前旧路線の区間内を利用する場合は、これまでと同じ運賃となりますが、環状線として新たに料金が設定される区間(例:旧東高校線の区間から乗車して旧高野線の区間で下車するなど利用する停留所が従前別々の路線であった停留所を利用する)の場合は新しい運賃となりますので、ご注意願います。





平成18年12月1日から
  鶴田(横萢・松倉)線が廃止となります


 青森県の地域生活交通路線維持費補助金の廃止が決まり、この補助金の交付を受けていた鶴田(横萢・松倉)線の今後について『県路線バス等生活交通対策協議会津軽北地域分科会』で協議したところ、利用者の減少に歯止めがかかっておらず路線を維持することが困難であるため、平成18年12月1日から廃止となるものです。
 なお、本路線が廃止となっても五所川原鶴田間の路線バスは、弘五線、板五線、鶴田(廻堰)線が運行されております。


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善意の花かご
どうもありがとうございました

◎社会福祉協議会へ
○五所川原市生活学校(山谷友貴子代表)=1万円(産業まつり益金)。
○丸金運転代行社=寄贈(掛時計)。
○五所川原市第六民生児童委員協議会児童委員部会=3,121円。
◎養護老人ホームくるみ園へ
○琴名流大正琴津軽名和会(熊谷京子代表)=訪問(大正琴演奏・果物)。
○五所川原市農業委員会(太田昭市会長)=寄贈(サツマイモ13`)。
◎五所川原市へ
○葛西嘉蔵さん(川山字森内146)と葛西康さん(青森市筒井字桜川四丁目12−8)=寄贈(沖飯詰小学校へ児童図書10万円相当)。

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青森県五所川原市役所
総務部 総務課 広報係

〒037-8686 青森県五所川原市字岩木町12番地
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