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広 報
【各種試験と講習会のお知らせ】 【あなたも救命講習を受けてみませんか】 【協力団体の紹介】 【各種行事】 【人事行政の運営等の状況の公表について】
| “いざというときの心肺蘇生法” 私たちは、いつ、どこで、突然、ケガや病気におそわれるか予測できません。病院に行くまでに、家庭や職場でできる手当を応急手当といいます。 ケガや病気の中には、プールで溺れたり、喉にお餅を詰まらせる。心筋梗塞や不整脈のように突然心臓が止まってしまうなど、呼吸停止・心停止が起きてから、いかに早く人工呼吸、心臓マッサージといった心肺蘇生法が行えるかが人命を救う大きなポイントです。 |
消防署では、心肺蘇生法、ケガの手当等を習得してもらうため、普通救命講習(3時間)、上級救命講習(8時間)の講習会を行っています。
昨年、普通救命講習は約1,000名が受講してます。受講は無料で、修了証が交付されます。
3時間の時間がとれない方には、修了証はでませんが1、2時間で救急法を指導しています。
救命講習のお申し込み、お問い合わせは消防署(救急係)までお願いします。
| ○五所川原地域防災協会 設立 昭和57年10月5日 会員数 159名(平成18年4月1日現在) 「自分たちの街は自分達で守る」ことを目的に、五所川原市及び鶴田町の事業主を中心に設立されました。設立以来、地元消防署と協力しながら「地域から災害をなくする」ために活動しています。 平成の大合併により旧金木町、旧市浦村及び中泊町の事業主の方々が新たに会員として加入となり、防災協会もますます活性化しております。 主な活動として、春秋の火災予防運動に商店街等をパレードし住民へ防火を呼びかけたり、管内で挙式される新婚カップルに消火器を贈呈して火災予防の推進と消火器の普及を図っています。また今年度からは住宅用火災警報器の普及推進活動も行っています。 また、防火ゲートボール大会と防火グランドゴルフ大会を開催し、競技前に消火器による消火訓練を実施し、初期消火の大切さを理解してもらうとともに、いざとなったときに高齢者の方でも消火器が使えるよう訓練に参加する機会をつくるなどの活動をしています。 | |
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| ○五所川原地区婦人少年幼年防火委員会 設立 昭和60年9月25日 幼年消防クラブの育成、推進、指導及び強化することを目的として設立されました。 五所川原市、鶴田町及び中泊町の幼稚園や保育園の幼年消防クラブ、小学生が対象の少年消防クラブ、家庭の主婦が対象の婦人防火クラブで構成されています。幼年消防クラブによる防火パレードや消防団の観閲式への特別参加、婦人消防クラブによる火災予防を唱える広報活動などが実施され、幼児からおとなまで、それぞれのクラブの年代に応じた活動をしています。 | |
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地方公共団体における人事行政の運営などの状況を住民の皆さんに公表することにより、その公平性や透明性を高めるため、地方公務員法が改正されました。これに伴い、組合では毎年12月に前年度の状況を中心に本市の職員数や職員の給与といった職員に関する情報を、市民の皆さんに公表します。
※平成17年度については平成18年4月に公表してます。
内容
■職員の任免及び職員数に関する状況
■職員の給与の状況
■職員の勤務時間その他の勤務条件の状況
■職員の分限及び懲戒処分の状況
■職員の服務の状況
■職員の研修及び勤務成績の評定の状況
■職員の福祉及び利益の保護状況
■競争試験及び選考の状況